京伏見・戦国・城下町まつり
クライアント公益社団法人
商品都市の観光プロモーション
ターゲット観光客


 戦国末期、豊臣秀吉が築いた伏見桃山城下には、名だたる大名の屋敷が軒を連ねていたはずだが、残念ながら現存する屋敷が存在しない事が伏見区の大きな悩みのひとつとの事で、古地図を現代地図に合わせてデフォルメした町全体地図を使ったクイズラリーや、秀吉入城を再現した時代行列、近隣の酒蔵の協力による地酒イベント、有名大名の国許から集めた商品を販売する国許物産市などを実施。
 歴女ブームとあいまって、大変な賑わいを見せた。